鹿島学園高等学校

鹿島学園高等学校

学校名 鹿島学園高等学校
対応都道府県 全国
卒業率 92%
学費 【選考費】10,000円
【入学費】50,000円
【授業費】単位×7,000円
【施設関連費】24,000円
ポイント ・全日制と併設されているので卒業証書で通信制卒というのがばれない!
・自宅から簡単、今すぐ出来る入学願書オンライン受付サービス!
・学校行事も積極応援!行事参加がスクーリングの日数に換算される!

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鹿島学園高等学校について

鹿島学園高等学校は「私立の通信制高校」としては珍しい全日制高校と併設した通信制高校となっています。とはいえ公立通信制高校のように全日制に付きっきりで通信制の方が疎かという事は決して無く、むしろ通信制にこそ非常に力を入れた学校という事がその公式ホームページ等からも伺えます。(>>>高校中退解決センター)また卒業証書を全日制と通信制で分けていないのも鹿島学園高等学校の大きな特徴であり、卒業証書から卒業生が全日制卒か通信制卒かの判別はつかないようになっていると言います。高校卒業資格自体は元々全日制と通信制の間に差はありません、しかし進学や就職の際履歴書に書いてある学校名を調べてみると通信制高校だった、という理由で面接に落ちてしまう可能性も実は0ではありません。通信制に偏見を持つ学校や企業は未だ存在し高校中退の方となれば尚更の事、そういった意味では一見全日制に見える卒業証書というのは将来的にあなたを守ってくれるカードとなり得ます。

鹿島学園

同時に鹿島学園高等学校は全日制部門への転籍が可能となっており、もし通信制高校に通ってみて「やっぱり全日制が良いな」と思った時に容易に全日制に転籍する事が可能です。元々通信制高校の多くは「単位制」を採用しており全日制の「学年制」と評価基準が大きく異なります。その為全日制から通信制への転籍は可能な一方で、通信制から全日制への転籍は困難であり、もし可能だとしても高校中退する前に全日制で学んだ事、通信制高校で学んだ単位の全てを捨て高校一年生からやり直しというケースが殆どです。しかし鹿島学園高等学校なら全日制への転籍が可能です、まだ通信制高校に通い続ける事に自信の無い方には良い学校と言えるでしょう。なお自宅学習コースの場合スクーリングは年に数日のみ、制服はありますが私服・制服のどちらでも通学が可能となっています。


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>>>飛鳥未来高等学校

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